N3 · 日本文學
月夜とめがね
月夜與眼鏡
月夜とめがね【こちょうと花園】
このとき、また外の戸を
就在這時,又有人敲起了外面的門,
トン、トンとたたくものがありました。
咚、咚地敲著。
おばあさんは耳をかたむけました。
老婆婆側耳傾聽。
本章字詞節錄
- 戸とN3
門 其他語境下的意思: - 門、戶(《注文の多い料理店(宮沢賢治)》Chapter 2 L4) - 門扉(《注文の多い料理店(宮沢賢治)》Chapter 4 L6)
- 外そとN5
外面
- このこのN5
這個、這⋯
- 耳をかたむけましたみみをかたむけるN3
側耳傾聽、豎起耳朵