N1 · 日本文學
坊っちゃん
少爺
坊っちゃん【清の偏愛・独立の夢】
清が物をくれる時には必ずおやじも兄も居ない時に限る。
清給東西的時候,必定是父親和哥哥都不在的時候。
おれは何が嫌いだと云って人に隠れて自分だけ得をするほど嫌いな事はない。
我最不喜歡的事,莫過於躲開別人偷偷自己佔便宜。
兄とは無論仲がよくないけれども、兄に隠して清から菓子や色鉛筆を貰たくはない。
雖說和哥哥感情本來就不好,但可不想揹著哥哥偷接受清給的零食和色鉛筆。
本章字詞節錄
- 必ずかならずN4
必定、一定
- 限るかぎるN3
限於……;只限
- 時ときN5
時候
- 居いN4
在、存在(敬體)