N2 · 日本文學
八十八夜
八十八夜(二十七)
すらと襖があいて、
紙拉門霍然推開,
「あの、」ゆきさんが、余念なくそう言いかけて、はっと言葉を呑んだ。
「那個,——」雪小姐沒留意地正要開口,忽地把話吞了回去。
たしかに、五、六秒、ゆきさんは、ものを言えなかったのだ。
千真萬確,那一瞬間有五、六秒,雪小姐什麼話都說不出來。
本章字詞節錄
- 襖ふすま
和式紙拉門、襖、和室拉門、襖
- 余念よねん
別的念頭、雜念
- 言葉ことば
語言、話語、詞彙
- 言いいい
說(「言う」的連用形 / 命令形變化)
N2 · 日本文學
八十八夜(二十七)
すらと襖があいて、
紙拉門霍然推開,
「あの、」ゆきさんが、余念なくそう言いかけて、はっと言葉を呑んだ。
「那個,——」雪小姐沒留意地正要開口,忽地把話吞了回去。
たしかに、五、六秒、ゆきさんは、ものを言えなかったのだ。
千真萬確,那一瞬間有五、六秒,雪小姐什麼話都說不出來。
和式紙拉門、襖、和室拉門、襖
別的念頭、雜念
語言、話語、詞彙
說(「言う」的連用形 / 命令形變化)